母集団を無料で確認

英語が話せる日本人を、探していますか。
それって、日本語が話せる外国人じゃダメですか?

65% 大卒
31.6% N2以上の日本語力

すでに日本にいる、40万人の母集団。

N2=日常会話に加え、一定のビジネス文書や業務会話を理解できる日本語力の目安です。N1(12%)とN2(19.6%)を合わせて、登録者の約3人に1人。

40万人の登録母集団 導入4,000社以上 在留外国人257万人の約6人に1人が登録
自社ポジションの母集団を無料で確認 所要2分。母集団のご報告は、原則翌営業日以内を目安にお送りします。
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採用コスト、正しいですか。

語学が使えるポジションを人材紹介で採用すると、手数料の相場は年収の30〜35%
年収400万円なら、1名で140万円です。

しかも、日本人の英語人材は年収600万円以上でないと動きません。競合は大手企業です。

日本語が話せて、英語や中国語・スペイン語も話せる外国人は、すでに日本にいます。
同じ語学力でも、希望年収は600万円という水準を大きく下回ります。

なぜなら、彼らにとって日本のオフィスで働くチャンスが、まだ少ないから。
能力の差ではなく、市場の差です。

だから、あなたが想定している年収帯で、優秀な人材が来ます。

英語が話せる日本人を採る市場 採りたい企業は多い 人材プールは小さい 採用1名あたり 140万円 それでも、採れない
日本語が話せる外国人を採る市場 オフィス系求人は少ない 登録者 40万人 大卒 65% N2以上 31.6% 人材プールは大きい 御社の想定年収帯で、優秀層から応募が集まる 働く意欲の高い人材が、求人を待っている

同じ能力の人材でも、探す市場を変えれば採れる。

外国人採用のイメージを、
一度だけ疑ってください。

外国人求人メディアといえば、工場・飲食・清掃向け。そう思っていませんか。
データを見てください。

65%
大学卒業者

4年制大学の卒業者が約3分の2。日本の大卒求人に応募できる母集団です。

31.6%
N2以上の日本語力

N2は新聞・テレビをほぼ理解できるレベル。N1(12%)とN2(19.6%)を合わせて、3人に1人近く。

70%
20〜30代

20代30.2%、30代40.8%。即戦力の年齢層が中心です。

全員
日本在住・就労資格確認済み

応募者は全員日本在住。在留資格確認済みのため、不法就労リスクはありません。

外国人労働者257万人の約6人に1人が、ヨロワークに登録しています。その多くがオフィスで働くことを望んでいるのに、オフィス系の求人は圧倒的に少ない。その不均衡が、チャンスです。

自社ポジションの母集団を無料で確認 職種・日本語レベル・希望年収帯で絞り込んで、登録者数をお伝えします。

「技人国ビザ」を、30秒で押さえる。

——はじめて聞く方も、もちろん大丈夫です。採用判断に必要なポイントだけ、シンプルにまとめました。

  • 技人国ビザ=オフィスで働けるビザ。IT・営業・翻訳・貿易事務など、ホワイトカラー業務に従事できます。
  • 学歴・経歴は、国がすでに審査済み。取得には大学・専門学校の卒業、または10年以上の実務経験が必要。だから、採用側は安心して選考に進めます。

技人国ビザは、IT・営業・翻訳・貿易事務などオフィス系の業務ができるビザです。取得には、大学・専門学校の卒業または10年以上の実務経験が必要です。

つまり技人国ビザを持っている人は、その経歴を国がすでに審査し、認めた人材です。

登録者の在留資格の内訳と、制度の最新動向(数字で見る)
登録者の13%が技人国ビザ、29.4%が就労制限のない永住者・定住者です。合計40%以上が、すぐにオフィス業務で働けます。

また2026年4月から、海外での技人国ビザ新規取得にN2以上が義務化されました。すでに日本にいる方には適用されず、在留外国人の採用価値が上がっています。
技人国ビザで従事できる業務の主な例
ホテルのフロント業務(多言語対応) / カスタマーサポート(多言語対応) / 通訳・翻訳 / 海外営業・パートナー開発 / 貿易・国際業務 / 企画・マーケティング / 経理・財務 / IT・情報処理関連業務 ほか
就労制限のない在留資格(主なもの)
永住者 / 定住者 / 日本人の配偶者等 / 永住者の配偶者等

採用が成立してから、1名あたり35万円。

正社員1名あたりの採用単価

有料職業紹介の場合 年収の30〜35%
140万円
年収400万円の場合
ヨロワークの場合
35万円

料金は、採用が成立した1名につき35万円。採用が成立しなかった場合、費用は発生しません。

掲載やスカウト送信そのものに、別途の費用はかかりません。詳しい契約条件・お支払いのタイミングは、ご状況に応じてご説明します。

有料職業紹介
  • 候補者の選考・推薦まで代行
  • 費用は年収に連動(30〜35%が相場)
ヨロワーク(求人メディア)
  • 40万人の母集団とスカウト機能を提供
  • 面接・選考はお客様の自社で実施

ヨロワークは求人メディアであり、面接・選考の工数はお客様側で発生します。「有料職業紹介」のコストは一般的な相場情報であり、特定の企業を指すものではありません。

本プランは求人情報の提供サービスです。採用の成立を保証するものではありません。

登録者の一例。
これがヨロワークの母集団です。

職種・日本語レベル・希望年収・在留資格で絞り込んで、プロフィールを閲覧できます。以下はオフィス系ポジション希望者の例です。

← 横にスワイプできます →
プロフィール写真(フィリピン・30代・女性)
フィリピン / 30代 / 女性 永住者
学歴
国立大学 経済学部卒
語学
日本語 N2 / 英語 ビジネスレベル / タガログ語 ネイティブ
希望職種
貿易事務、営業サポート
希望年収
320〜380万円
プロフィール写真(ベトナム・20代・男性)
ベトナム / 20代 / 男性 技術・人文知識・国際業務
学歴
工科大学 情報工学部卒
語学
日本語 N2 / 英語 読み書き可能
希望職種
カスタマーサクセス、ITサポート
希望年収
300〜360万円
プロフィール写真(ブラジル・30代・女性)
ブラジル / 30代 / 女性 定住者
学歴
大学 広告学部卒
語学
日本語 N3 / 英語 ネイティブ / ポルトガル語 ネイティブ / スペイン語 日常会話
希望職種
海外向けマーケティング、SNS運用
希望年収
280〜350万円

このほか246の国と地域からの登録者がいます。必要な言語スキルや日本語レベルを指定して絞り込めます。

求人を出して、スカウトを送って、面接する。
それだけです。

STEP
1

求人票を登録する

日本語で入力するだけ。多言語表示はヨロワークが自動対応します。

STEP
2

条件に合う登録者にスカウトを送る

職種・日本語レベル・在留資格・希望年収で絞り込み、登録者へ直接スカウトを送れます。平均応募率は3.2%、300通で約9〜10名から反応があります。

STEP
3

「しゃべる履歴書」で人物を確認してから面接する

応募者の自己紹介動画「しゃべる履歴書」で、日本語の話し方や人柄を面接前に確認できます。

メッセージは自動翻訳に対応。求人作成・スカウト配信の代行サポートもあります。

4,000社以上が、すでに始めています。

全国47都道府県、4,000社以上が導入。以下はオフィス系ポジションの採用事例です。

Sample 以下は採用の流れをイメージしていただくためのサンプル事例です。実在の企業・案件ではありません。
事例 A社Sample

首都圏の輸入商社(従業員約200名)
貿易事務スタッフ(英語・タガログ語対応)

課題
英語対応の貿易事務を人材紹介で採用してきたが、1名あたりの費用が高かった。日本人の英語人材は応募自体が少なかった。
採用した人材
永住者 / フィリピン出身 / 30代 / 日本語N2・英語ビジネスレベル / 国内大学卒
結果
スカウト送信後2週間以内に複数の応募があり、1名を採用。採用コストを大幅に圧縮した。
「正直、ホワイトカラーに外国人を採用するイメージがなかった。日本語も意欲も申し分なく、社内のコミュニケーションも問題ありません」
事例 B社Sample

都内のビジネスホテル運営会社(複数施設)
ホテルフロント(英語・中国語対応)

課題
海外からの宿泊客が増え、英語・中国語対応のフロントスタッフが必要に。日本人の語学人材は集まらず、人材紹介では費用が合わなかった。
採用した人材
技術・人文知識・国際業務 / 中国出身 / 20代 / 日本語N2・英語ビジネスレベル / ホテル業務は未経験
結果
未経験でも、語学力で初日から海外ゲスト対応の戦力に。フロントの多言語対応が安定した。
「経験より、語学と人柄で選びました。接客は入社後に教えられますが、語学は教えられません」

よくある不安に、答えます。

Q1日本語でコミュニケーションが取れるか不安です。
A

登録者の約80%が日本語を話せ、N2以上は31.6%です。「しゃべる履歴書(動画)」で実際の話し方を面接前に確認できます。

Q2費用の詳細を知りたいです。
A

正社員1名あたりの採用単価は35万円です。契約条件・お支払いの詳細は、ご状況に応じてご説明しますので、お問い合わせください。

Q3外国人を雇うと、毎月の支援費用が掛かるのではないですか。
A

それは「特定技能」の場合です。特定技能では、登録支援機関への委託費用が毎月発生することがあります。このページでご紹介している技人国ビザや永住者・定住者の採用では、そうした月々の支援費用は必要ありません。雇用にかかる費用は、日本人を雇用する場合と同じです。

Q4採用できなかった場合はどうなりますか。
A

ヨロワークは求人メディアであり、採用の成立を保証するサービスではありません。求人票の改善提案やスカウト配信のサポートで採用確率を高めます。採用に至らなかった場合の求人票の改善やスカウト配信のサポートに、追加費用はかかりません。まずは無料の母集団調査で、進めるかどうかの判断材料にしてください。

Q5採用した後の定着が不安です。
A

ヨロワークの登録者は約80%が日本語を話せ、N2以上は31.6%。「しゃべる履歴書(動画)」で人柄や話し方を面接前に確認できるため、入社後のミスマッチを抑えやすいのが特長です。実際に多くの国と地域の人材が、4,000社以上の現場で働いています。なお採用後は、外国人材の職場定着を支援するサービス「YOLO BRIDGE」もあわせてご利用いただけます。

Q6社内のコミュニケーションや受け入れ体制が心配です。
A

登録者の約80%が日本語を話せ、N2以上は31.6%。「しゃべる履歴書(動画)」で、実際の話し方や人柄を面接前に確認できます。日本語レベルや希望職種で絞り込んで選考できるため、自社の体制に合う方を見極めたうえで採用を進められます。

まず、母集団を確認してください。

自社のポジションに合う登録者が何人いるか、無料で確認できます。費用・登録は不要です。

具体的に採用を進めたい方へ。自社のポジションに合う登録者が何人いるか、無料でお調べしてご報告します。母集団のご報告は、原則翌営業日以内を目安にお送りします。